国浪とんコツ日記。

真面目に不真面目な医師国試浪人生、ひゃくとんによるコツコツ便り。         第110回不合格、第111回合格。

誰にも信じてもらえない体験 in 献血。

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ラブ・イン・アクション!

 

三連休。

 

あ。

 

っという間に終わってしまいましたね。

 

世間が休みでも。

ひゃくとんは平常運転でした。

たはは。

 

それでも。

 

最近、

「血の気が多い」

と親に言われていたので。

3連休中に、久々に献血に行ってきましたよ!←

 

実はひゃくとん。

細々と献血に参加してまして。

30歳までに100回を目指しております!

ででん。

 

献血センターって。

なんでもあるんですよ。

飲み放題のベンダーはもちろん。

雑誌に漫画にDVD。

すごいところだと。

アイスクリームやホットドックが貰えたり。

 

私が普段やっている「成分献血」は最低でも1時間弱かかるので。

読書がてら、カフェ感覚で通ってます(笑)

ゴクゴク。

 

突然ですが。

皆さんは「誰にも信じてもらえない体験」ってあります??(何)

 

「有名人とお茶をした」という羨ましいものから、

「幽霊に出会った」なんてオカルトなものまで。

色々ありますよね。

 

私にも幾つかあって。

その1つが、献血関連なんですよ。

伏線(?)回収!

 

それは、私が大学3年生の頃。

いつものように、読みたい小説と共に献血センターへ行ったときの話。

 

献血の一般的な流れは、

健康事項記入→問診&血圧測定→採血→献血

となっておりまして。

 

毎度のように慣れた感じで、

タッチパネルにて、身長とか体重とかを記入していると。

「ひゃくとん君だね?」

と、聞き覚えのある声。

 

顔を見ると。

 

なんと。

 

某教授のお姿。

 

(゚д゚)

 

まさか、こんなところで出会うとは。

 

ちょうど帰り際だったようで、

「私も趣味でたまに来るんだよ」

といいつつ、いそいそとセンターを後にしていた教授。

 

心臓止まるかと思ったわ。。。

 

気を取り直して、順番待ち。

自分の番号が呼ばれ、問診室へ入ると。

「ひゃくとん君だね?」

と、またもや聞き覚えのある声。

 

顔を見ると。

 

なんとなんと。

 

先ほどとは別の。

 

某教授のお姿。

 

(゚д゚)

 

(つд⊂)ゴシゴシ

 

(゚д゚)ハッ!!

 

不整脈出るかと思ったわ。。。

 

何でも。

献血アルバイトに突然の欠員が出て、

急きょ代打を務めることになったのだとか。

ご苦労様です(´・ω・`)

 

という訳で。

献血センターで、2人の教授に遭遇したことあるんですよ。

 

しっかし。 

友人に話しても。

「そんなバナナ」

「教授が献血バイトなんてする訳ないやろ!」

「嘘乙」

と信じてもらえず。。。

 

何はともあれ。 

そんな、不思議な出会いもある、献血

皆さんも、いかがです?

 

いつもどうもです!

3連休は終わってしまいましたが。

残りの9月も張り切ってまいりましょう!

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