国浪とんコツ日記。

真面目に不真面目なお医者、ひゃくとんによるコツコツ便り。

冬の沖縄もアリかもしれない。

かりぃー

 

どもども、ひゃくとんです。

 

連休明けに職場の人と旅行談義したのですが。

結構、沖縄に行った人がちらほらといて。

 

しばらくリゾート地から離れているひゃくとん。

おみやげ話でギリギリ耐え忍んでいます(´;ω;`)

 

沖縄、行きたい。

 

人生ではまだ1回しか行ったことがなく。

hyakuton100t.hatenablog.com

 

今度はじっくりと町中を堪能したいですね。

 

日本は島国ということもあり、

歴史的な背景からも独特な文化圏を構築してきた国家ですが、

みなさん御存知の通り沖縄は、歴史でも地理でもまた別個の雰囲気があって。

国内旅行の中でも人気な都道府県のひとつですよね。

 

沖縄といえば夏!というひとも多いんですが。

出身の方に聞くと、冬は冬で激アツなんだそうで。

観光客も比較的落ち着いているのもそうですが、なにより、

ホエールウォッチングがシーズンなんだとか。

 

北海道でもツアーはやっているようですが、

沖縄だと気温10〜15℃と過ごしやすいようで。

クジラ好きには堪らない環境なんだとか。

 

海にもギリギリ入れるそうで、

夏と違ってこちらも閑散期なので予約が取りやすく。

冬は天体観測なんかも有名なんだとか。

魅力的。

 

夏に温泉旅行に行ったり葉桜を見に行ったり。

意外とシーズンを外して旅行するのも良いかもしれませんね。

 

長期の休みがあったら。

世界中のディズニーを廻りたいなあと想像しながら。

今日も今日とて仕事に邁進してきます。

なんくるないさー!

食べるのが大好きな図形って、なーんだ。

ニューヨークに 行きたいかー!

 

どもども、ひゃくとんです。

 

シルバーウィーク中になんとなく流し見していた高校生クイズ。

www.ntv.co.jp

 

集中してみていたら意外と感動的で。

歳を取ると若者の真剣な姿に涙腺が緩くなりましてねえ。。。

青春っていいですね(´;ω;`)

 

実はひゃくとん。

大学時代、クイズ研究部も兼部していたんですよ。

くいけん。

 

正確には。

仲の良い後輩たちが新しく部活を設立したいということで、

創部のための頭数に誘ってもらっただけで、

私自身はほとんど活動はしていませんでしたが笑

 

それでもときどき部室に遊びに行っては、

みんなでクイズ出し合ったりしてワイワイ過ごしておりました!

ピンポーン。

 

話は戻って。

クイズ大会ってかなり運要素も絡みますし、

個人戦だけではなく団体戦のことも多いので。

それぞれの絆だったり支え合いだったり、

単純な知識量だけでは測れないところも好きなんですよねえ。

 

割とせっかちな性格なので、

実際に出場したらオテツキしまくっちゃうんだろうなあ。

 

ちょっと変わった見方をすれば。

臨床推論なんかもある意味、クイズみたいなもので。

ドクターGなども割と好きでみていたんですけれども。

 

実際の臨床の場ですと時間も経過も変化するので、

それこそある程度の早押しスキルも求められるという、ね。

そして不正解することもできないというプレッシャー。

むむむ。

 

根本に共通することは、

世界の色々なものにアンテナを張って疑問を持つことですよね。

 

興味が沸かないことを学ぶことは、

相当の勇気と気合がいりますが。

自分の知らない世界がたくさん広がっているというのは、

人生は1回じゃ味わい尽くせないという虚しさと喜びがあり。

 

クイズを通して。

自分の小ささと世の中の大きさを感じてみるも、

たまには良いかもしれません。

くいずのっく!

職場でもプロフィール帳をやりたい。

わたしの名前は_____!

 

どもども、ひゃくとんです。

 

めっちゃ今更ですけれども。

平成レトロブームはすごいですね。

シール帳然り、キャラクター然り。

 

平成生まれの私としては、

ついに懐かしがられる世代になったのかと感慨深くなる一方、

ノスタルジックな気分になって老人会の気分。

 

自分がデイサービスなどに通うようになったら。

朝の体操は妖怪ウォッチで。

施設内はEXILEや宇多田ヒカルが流れ。

演歌ではなく世界に一つだけの花を合唱し。

ボンボンドロップシールを貼ってレクリエーションしたりするのでしょう。

 

それでいうと。

職員紹介はせっかくなので、

プロフィール帳みたいに書いてほしいですね。

※Canvaテンプレートより

 

ご多分に漏れず。

若きひゃくとんもがっつりプロ帳世代で。

友達同士はもちろん、

好きなあの人に書いてもらったり、他校のひとに渡したり。

 

集めて他の人と比較するのも面白く、

自筆で語られるトレンドなり出自なりをみられるのは、

文字通りエモいブームでしたねえ。

 

この年になると。

なかなか細かいところまで自己紹介する機会ってなくって。

なんとなく一緒に働いているけれど、

職場から一歩離れたらあまり知らない人達ばかりで。

 

当然。

一度に抱え込める友人の数というのは決まってはいるけれど、

好きな色も知らない、マイブームも知らない、

反対に私がブログをやっていることも知られていない間柄で。

それぞれの人生を歩むために、おんなじ稼ぎ場を選んで。

 

毎日8時間も一緒にいるのに、何も知らない。

 

プロフィール帳を交換するということは、

少なくとも。あなたのことをもっと知りたいという意思表示で。

書いている側も、このひとにならここまで話そうっていう、

行間でのコミュニケーションも垣間見えて。

 

お友達集団ではないけれども。

もう少し、知り合いを脱却して知り合いたい。

そんなことを思いながら過ごしています。

ビバビバ!