
ニューヨークに 行きたいかー!
どもども、ひゃくとんです。
シルバーウィーク中になんとなく流し見していた高校生クイズ。
集中してみていたら意外と感動的で。
歳を取ると若者の真剣な姿に涙腺が緩くなりましてねえ。。。
青春っていいですね(´;ω;`)
実はひゃくとん。
大学時代、クイズ研究部も兼部していたんですよ。
くいけん。
正確には。
仲の良い後輩たちが新しく部活を設立したいということで、
創部のための頭数に誘ってもらっただけで、
私自身はほとんど活動はしていませんでしたが笑
それでもときどき部室に遊びに行っては、
みんなでクイズ出し合ったりしてワイワイ過ごしておりました!
ピンポーン。
話は戻って。
クイズ大会ってかなり運要素も絡みますし、
個人戦だけではなく団体戦のことも多いので。
それぞれの絆だったり支え合いだったり、
単純な知識量だけでは測れないところも好きなんですよねえ。
割とせっかちな性格なので、
実際に出場したらオテツキしまくっちゃうんだろうなあ。
ちょっと変わった見方をすれば。
臨床推論なんかもある意味、クイズみたいなもので。
ドクターGなども割と好きでみていたんですけれども。
実際の臨床の場ですと時間も経過も変化するので、
それこそある程度の早押しスキルも求められるという、ね。
そして不正解することもできないというプレッシャー。
むむむ。
根本に共通することは、
世界の色々なものにアンテナを張って疑問を持つことですよね。
興味が沸かないことを学ぶことは、
相当の勇気と気合がいりますが。
自分の知らない世界がたくさん広がっているというのは、
人生は1回じゃ味わい尽くせないという虚しさと喜びがあり。
クイズを通して。
自分の小ささと世の中の大きさを感じてみるも、
たまには良いかもしれません。
くいずのっく!