国浪とんコツ日記。

真面目に不真面目なお医者、ひゃくとんによるコツコツ便り。

オーラを感じたことはあるか。

末代

 

どもども、ひゃくとんです。

 

職場の人とランチしていたら。

隣の席に偶然、大学時代の同期がいて。

実に10年振りの再開。

などという、ドラマみたいな再開をしたばかりの豚です。

 

「なんでわかったの!?」

と向こうに心底驚かれたんですが。

魂の形で分かっちゃったんですよね(´_ゝ`)

呪術回戦。

 

つい先日も。

たまたま街で芸能人をみかけまして。

hyakuton100t.hatenablog.com

 

ドラマの撮影っぽかったんですけれど。

(失礼ではありますが)スタッフさんと演者さんとは一目で見分けがつき。

なんというか、オーラがありましたね。

むふふ。

 

思うに、オーラって。

違和感だと思うんですよ。

 

あまり霊的なものは信じない私にとって、

異物レーダーというか、なんでそこにいるの感というか。

そんなものがオーラだと思うとりまして。

 

例えば。

テレビで見ている芸能人が目の前に居たら

「オーラがあるねえ」なんて言われますが。

それは、外見やスタイルとして違和感があるからなんじゃないかな、と。

 

存在しないと思っていたものが存在する。

それだけで、オーラとして感じるんですよ。

イケメンというだけで許される皆さんも、

オーラに守られている側面もあるのでしょうな。

 

無論それは外身に限らず。

自分が考え付かなかったことを考えるひとに出会ったり、

その発想力に驚かされる人物と話したりすると、

後光が差すように光輝いて見えます。

思考の違和感っていうんでしょうかね(´・ω・`)

 

そういったものは、

わざと作ろうとして作れるものでもないのでしょうけれども。

仕事なんかでも、なにかを達成したり成果を出せば、

人と違うということになり、オーラとして感じられるかもしれませぬ。

 

この場合は。

オーラと呼ぶべきなのか、

チャクラのような別の呼び方があるのかもしれませんが。

 

ひゃくとんもせめて、

思考の至高のオーラを纏いたいものです。

はごろもフーズ