
自然派という不自然さ
どもども、ひゃくとんです。
この前も職場で些細なトラブルがあり。
「ひゃくとんは相変わらず大人気ないね」
と注意されました(;^ω^)
子供っぽいのと大人気ないのとは、
同じ無邪気でも意味が正反対で。
言葉遣いは本当に難しいなと反省しております。
寛容な人間になりたい。
とほほ。
寛容といえば。
部屋に少しでも新鮮な空気と彩りを取り入れたく。
社会人になってからずっと観葉植物を飼っておりまして。
もっとも育てやすいと有名なパキラを枯らしたことのあるひゃくとん。

水のやりすぎだったっぽい。
かなりの育児放棄をしていたら、
それくらいのほうが丁度良く育つらしく。
皆元気に過ごしておりまする。
メンバー紹介から。
まずはヤッシー。

もりもり。
間引きせずに鉢だけ変えたら、
鉢の大きさに合わせてジャングルになっている長男。
お次はカレーくん。

この子も育て方が分からず、
気が向いたら水をあげるようにしたらずっと元気。
最期はウンベラータ。

一時期は全部葉っぱが落ちたりして、
もう寿命かな、と思うとこんもり葉っぱを広げる。
正解が分からない。
そうなんですよ。
家庭菜園と違って、何もしない方が育つという。
当たり前ですが。
すべての植物はもともと外に生えていたわけで。
どんなに「日当たりの良いところであれば室内でも」と言われても、
そりゃあ外で育てるのに越したことはないわけで。
外ならば栄養も水の潤沢なのに。
なんでこんなに省エネで育っているのだろうか不思議。
ものに溢れて栄養過多な世の中。
これくらい八分目で生きていた方が長生きするという暗示なのでしょうか。
いずれにしても。
これからも我が家を彩ってもらえれば幸いでございます。
おすすめの観葉植物があれば、是非。