国浪とんコツ日記。

真面目に不真面目なお医者、ひゃくとんによるコツコツ便り。

古着屋に伝説の白シャツはあるのか。

おしゃれキャット

 

どもども、ひゃくとんです。

 

新しく越してきた先が古着屋が多いからなのか、

はたまた元々ユーズドユーザーが多いからなのか。

おしゃれな人が街に溢れかえっています。

 

ほとんどの衣服をユニクロで揃えているひゃくとん。

柄物は何を合わせればいいかわからず、シンプルコーデになりがちで、

いろんな服を選べすセンスに感動しながら近所ブラしています。

 

実際、わたし。

古着ってほとんど買わないんですよね(´・ω・`)

フリマとかはめっちゃ好きなんですけれども。

hyakuton100t.hatenablog.com

 

布系はほとんど買うことがない。

なんていうか、あの古着の独特の匂いが苦手というか。。。

古着好きのひとごめんなさい。

 

柄物って。

目立つじゃないですか。

 

仮にほとんど私服をもたない私が、

お気に入りのチェックシャツを買ったとして。

「あいつ、いつも同じ服着てるな(*´艸`*)」

みたいになるのが関の山。

 

他人はそこまで自分に興味がないとわかりつつも。

なんとなく不衛生な気がして如何に目立たないか着飾ってしまう。。。

一体何日おきに着回すとバレないんでしょうね?

 

時折、古着屋に入ってみて疑問なのが。

基本的に柄物ばっかり並んでるじゃないですか。

すべてがすべて一期一会のデザインというものでもないでしょうから、

その機能性だったり形だけが評価された、

伝説の白シャツみたいなのもあるんでしょうか(・o・)

2020年産のヒートテックは最強、みたいな。

 

そんなひゃくとんでも。

使われていることに価値がある、という感覚は理解していて。

 

聴診器とか時計とか。

自分が使っているものも、

昔から同じ物のほうが愛着も湧いてますし、

一緒に歩んできているなっていう安心感もありますからね。

 

洋服もそんな過去の使用感が宿っていて、

その事自体に価値を見出しているという面もあるのでしょうね。

 

物を大事にしましょう、なんてオオゴトは言いませんが。

使えるものは出来る限りの精神でいきていきたいと思います。

はーどおふ!