
一緒なら 大丈夫
どもども、ひゃくとんです。
今回も久々に、はてブロのお題拝借。
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ふむふむ。
浪人時代は受験までのカウントダウンでポケモンを利用し。
初代ポケモン映画について暑く語り過ぎ。
毎晩ポケスリをセットして眠る程度にはポケモン好きな私。
そういえば。
相棒ポケモンについては語っていなかったのでここで。
2025年現在。
1000体以上の種類を誇るポケットモンスター。
今度発売の最新作でも新規メガシンカが増えるので、
そういった派生を含めると一体どれだけのモンスターがいるのでしょうか。
というわけで。
今回は歴代作品の中から特に思い入れのある6匹を、
ひゃくとん最強パーティとしてご紹介。

※ポケモン図鑑公式HPより
まずはエースから。
上記でも語った通り、ミュウツーは生い立ちから何から大好きで。
生まれた意味を探すために最強を目指しているという悲しさも、
骨格ウェーブなその流線型のデザインを含めてかっこよすぎる。
②マリル

出会いはポケモンカードから。
まんまるなデザインもさることながら、進化前の尻尾に乗っている感じも良き。
雑巾みたいな匂いがしても愛していく。

電気タイプの虫っていうのが衝撃すぎて。
クモなんだけども眼がクリッとしていてラブ。
ずっと耳元でさざめいていてほしい。

こうやってみると第2世代結構好きなんだなと自覚。
この子もポケモンカードで好きになった印象。
SVでまさかの進化を果たしたキリン。
英語名でも「Girafarig」と回文になってるのかわゆ。

攻撃技がカウンターとかどくどくくらいしかないので、
無理やりZ技で攻撃していたのも良い思い出。
⑥タイレーツ

背水の陣を敷いて頑張っていた特攻隊長。
タマタマとかイッカネズミと違って、
ヘイチョーと呼ばれる1匹とヘイと呼ばれる5匹でひとつなのもかわいい。
以上。
おそらく来年以降にも最新作が発売され、
新たなポケモンたちとの思い出も増えるはず。
今までもこれからも、たくさん冒険していくぞい。
ゲットだぜ!