
時をかける希望
どもども、ひゃくとんです。
最近。
職場の人にすすめられて読んでいるのが、
恐竜はじめました、って作品で。

ほのぼの系の4コマ漫画なんですけれど、
通勤途中に癒やされながら更新を楽しみに生きております。
思い返せば。
実は結構、恐竜が好きで。
ジュラシック・パークはもちろん、ダイナソーも繰り返し見てましたし。

隠れた名作
もともと、ゾウが大好きな私。
大きな生き物はなんとなく好物なのかもしれません。
まるさんかくぞう。
幼少期でいうと。
親に強請って、幕張メッセの恐竜展に連れて行ってもらったり。
ソフビの恐竜人形を買ってもらったりしていたんですけれど。
恐竜を覚えたのはきっと図鑑が始まりで。
家に、子供が座れるくらいに見開ける大きな本がありまして。
開けばメガロドンのページだったり、ティラノサウルスの生態だったり。
説明文も入った大画面の本にまたがっては、
何億何千年前に思いを馳せていたんですよねえ。
あの特大本、どんだけ探しても出てこなくって。
知っている人いましたらぜひ情報教えて下さい(´;ω;`)
たったひとつの隕石で滅びてしまった恐竜たち。
我々人間もたまたま地球を牛耳っているだけで、
ちょっとしたことでいつでも滅びる可能性はあるんですよね。
恐竜たちを見ながら。
栄枯盛衰について考えてうるっとすることも。
かといって爬虫類が好きかといえばそんなことはなく。
鳥もどちらかというと食べるほうが好きなんですが。
来年とかは恐竜博物館にでも行ってみようかしら?
なんて考えてるひゃくとんでした。
がおがお!