国浪とんコツ日記。

真面目に不真面目なお医者、ひゃくとんによるコツコツ便り。

焼き鳥ぶぶいぶい。

 

どもども、ひゃくとんです。

 

この前。

職場の人達と焼き鳥を食べに行きまして。

暑い日にビールと一緒に頬張る鶏肉の美味しいこと美味しいこと。

メニューも豊富で大満足でした!

ゴチ。

 

だいたい大人数で行くと。

おまかせ5種だったりお店のセットを頼むことが多く。

その時々のランダム性を楽しみながらも、好きなものの奪い合いにならないかなと、

余計な心配をしたり。

 

串から外してシェアもいいですが、個人的には。

1人1本ずつ別で食べたい派です(´・ω・`)

 

最強のおまかせ5本を選ぶならば、ひゃくとんは。

 

・せせり

・かわ

・砂肝

ねぎま

・つくね(軟骨入り)

 

ですかねえ?

いやね、レバーとかも捨てがたいんですけれど。

当然ハツも食べたいしホルモンなんかあったら最高ですけれど!

 

すべて刺さった究極の焼串を提供しているところもあるらしい。

 

むむむ。

考えてみるとけっこう難しいですな(・∀・)

 

そういえば。

焼き肉の部位でもそうですが。

焼き鳥の名前も結構に面白いネーミングですよね。

ボンジリ(おしり)とか、フリソデ(手羽元の更に胸側)とか。

 

卵黄と卵管、卵巣を一緒に串に刺したチョウチンとか、

 もも肉の中心部で骨盤のくぼみにあるソリレスなんていうのもあるらしいです。

 

メニュー聞いただけではどこだか全然分からず。

当然食感も想像に任せるしかないので、

ものは試しで知らない部位は積極的に頼むようにしています。

 

もっとわかりやすく、

下腿三頭筋とか大殿筋とかつければ良いのに……。

 

と、自分で書きながら、

食欲がまったく唆られないことに気が付き。

名称って大事なんだとセルフツッコミ。

 

わからないくらいのほうが、

話の種になって良いのかもしれませんね。

とりき!