
どもども、ひゃくとんです。
近くのはりきゅう整骨院さんなんですが。
入り口の看板が毎日手書きイラストで更新されていまして。
上手さも然ることながら、
一目で目に付くインパクトって大事なんだなあと、
しみじみ思いながら通勤しております。
ライジング。
看板って。
広告として人の注意を引くために色々な工夫がされていて。

有名な、きぬた歯科さん
おっ、となるデザインだと、
思わず視線も意識も向いてしまい。
何度もみる看板だと、物凄く親近感や安心感が沸いてきたりします。
首都高だったら。

お日様の看板なんか大好きですし。

富士急ハイランドの看板みると、
新宿戻ってきたなあとか、またドドンパ乗りたいなとか。
わき見をしながらほんわか運転してしまったり。
首都高の看板でいうと。
向島線から見える雲の広告が好きで。

クジラのような、魚のような。
ビルの屋上広告なのに「雲」をチョイスしたのがまた良く。
なんでもデザインの会社のビル看板だそうで。
しっかり引き込まれている自分を鑑み、プロだなあとしみじみ。
お洒落さでいうと、
学芸大のこれも有名だそうで。

看板って。
パッとしか見ないのにその印象は一瞬で判断されて。
それはきっと、人間の見た目や第一印象というものにも通ずるものがあり。
ボケっとしているその時が、
誰かにとって私の「看板」として見られている瞬間の可能性もあるので。
殊に働いているときなどは、
常にみられているという意識をもって生活しておかないとな、なんて。
そんな真面目なことを想い乍ら、
毎日変わるイラストを楽しみに過ごしているひゃくとんなのでした。
ばばんばばん!