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国浪とんコツ日記。

真面目に不真面目な医師国試浪人生、ひゃくとんによるコツコツ便り。         第110回不合格、第111回合格。

予備校、という世界。

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私は”橋を渡らない側”の人間でした。

 

どもども。

人生初のジム通いにつき。

全身がマックス辛い豚です。

体力なさ過ぎて悲しいよ、まったく。

 

しばらくは。

運動→ゴロゴロ→運動→ゴロゴロ

という、健康なのか不健康なのか分らぬ生活になりそうです。

ばたんきゅー。

 

何事も。

継続は力なり。

といったところでしょうか。

 

そんなこんなで、今日はまったりday。

鉄の板に指を擦り付けたり、電波の波に呑まれたりしていて思い出したのですが。

ちょうど今。

受験ラッシュなんですよね。

 

受験生はもちろん。

そのご家族、ひいては予備校界隈も固唾を飲んで見守っている時期。

バクバク。

 

 ちょっと流れが不自然ですが。

今日は、予備校について、1つ。

 

予備校って。

おもしろい。

 

予備校 - Wikipedia

 

Wiki的には。

 予備校(よびこう)とは、各種試験を受験する者に対し、前もって知識や情報を提供する教育施設である。

ってなっておりますが。

 

個人的には「学校以外の学び舎」ってイメージです。

 

学歴社会も甚だしいこのオクニガラ。

塾や家庭教師に飽き足らず、どの業界にも予備校って存在しますもんね。

関心。

 

私たちに馴染みの深い予備校・塾といえば。

「学校で学びきれなかった分野を復習する場所」としての意味合いと

「学校で学べないハイレベルな内容を学習する場所」としての意味合いとで、

大きく2つに分かれているように感じています。

 

もちろん。

大きなところでは、そのどちらの役割も担っているところが殆どですが(笑)

 

そんな予備校。

教育界とはいつも衝突している印象もありますよね(´・ω・`)

 

身近な「医師国家試験」の予備校業界にフォーカスしてみると。

議論がめちゃんこ白熱してしまう。

ずむずむ。

 

予備校は。

資格試験対策としてあるべきなのか、とか。

医学教育の一環としてあるものなのか、とか。

 

この辺りの話題は尽きないです。

 これだけで、2000字は語れてしまうので、別記事にしよう( ゚Д゚)

閑話休題

 

 ただ。

ひゃくとん的には、どちらも必要不可欠な存在なんですよね。

 

どちらが大事!とかではなく。

どちらも楽しかった、というような。

 

私の話をさせて頂きますと。

ひゃくとんは、家庭教師、公文式、個人塾、個別指導塾、大手予備校と。

ほぼすべての「予備校」にお世話になって現在に至るのですが。

 

それぞれに良さや思い出があって。

どれも、今の私に欠かせない存在なんですよね(´・ω・`)

 

実際、大学入学時の履歴書に、

「〇〇予備校 卒」って書いて大恥かきましたからね(笑)

 

それくらい、印象深い学び舎です。

なびなび。

  

余談ですが。

上記のwiki内「 医師国家試験・薬剤師国家試験予備校」の項目に、

既にmedu4が入っている更新スピードに驚きました(´・ω・`)

 

どの世界にも。

アンテナビンビン、常に最新情報を見つけ編集してくださる人がいる。

やっぱり、ウィキペディアは凄いですね。

すごぅい。

 

むむう。

……あまり内容のない記事になってしまった(苦笑)

内容が、ないよう。

なははー。

 

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