国浪とんコツ日記。

真面目に不真面目な医師国試浪人生、ひゃくとんによるコツコツ便り。         第110回不合格、第111回合格。

人に教えることの難しさ。

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ハロウィンが近いことへの絶望。

またまた、お久しぶりです。

今月、勉強関連で忙し過ぎて、すっかりブログから遠ざかっていました(汗)

あ。
Twitterは一日に数回ほど呟いているので、生存確認はそちらでお願いします( ・∀・)
(露骨なアピールは忘れない)

さて。
何を持ってそんなに忙しかったかというと。

まぁ、勉強な訳ですよ(´・ω・`)

色々と予定を立てて勉強をしてきたつもりでしたが。
所詮は、一度不合格になった者。

予定とは裏腹に、模擬試験の出来ないこと出来ないこと(笑)

そいでもって。

焦って、予定を詰めて勉強しているという訳です(*´ω`*)

……。

気付くの遅すぎ!!!

何より。

久々に後輩(6年生)と連絡を取る機会があったのですが。

すんごい量をおべんきょうしてるんですよね(´・ω・`)

これは負けてられない!と。
今更ながら、エンジンがかかってきたわけです。
ぶんぶん。

そういえば。

国試浪人している友達ともちょくちょく連絡を取り合っているのですけれども。

最近は、勉強会なるものを開催しているようですね(´ . .̫ . `)

知識の確認やペースメーカーとして、有効に機能しているようです!

その方は非常に優秀で、勉強会チームの中心人物として人に教えてあげたりしているようですが。

「人に説明すると、如何に自分が曖昧に理解しているか驚かされる」

と言っていました。

真に理解しているかどうか確認する場合。

覚えたことをもう一度見ながら書き写したり、真っ白な状態で暗唱したりして、アウトプットを図ると思いますが。

やはり一番は。
人に教えられるかどうか。

ってことなんですよね。

自分の中で理解するだけではなく、それを相手にも伝わるように、自分の言葉だけで伝えられる。

それが出来て初めて「理解した」という段階に至るのだと、つくづく感じました(•ө•)

そうすると。
予備校の先生って、講義する度に進化していくことになりますよね(笑)

私も、あの領域までとは言いませぬが。
しっかりと疾患を説明できるように、コツコツ勉強していきたいです。

ふんがふんが!

久々の更新で申し訳ありません。
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